プラチナ台「オパール 」リング【2.44ct】

プラチナ台「オパール 」リング【2.44ct】

お着物にもお似合い


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オパール(2.44ct) ■ サイズ(#10.5)
 ■ リ ング台:プラチナ(Pt.900)ダイヤモンド (0.17ct)
サイズお直しサービス(1週間~10日頂戴します)
※備考欄でサイズをお知らせ下さい。


 
 

 
かつては、きものに宝飾品は... といわれた時もありましたが、今では
指輪などのジュエリーも、きもの姿を引き立てるアクセサリーとして
色々な場面に応じてお楽しみ頂いています。宝石は、どれも魅惑的で
美しいものですが、やはり、それぞれにTPOがあるように
きもの姿に
には、きもの姿を引き立たせる「お似合いの宝石」
があります。当店
では、和装にも安心してお付け頂ける
(もちろん洋装の時にもお楽しみ下さい)
 シンプルなデザインで色付のしっかりした色石をご紹介しております。 


翡翠(ひすい)は、古代から中国や日本で様々な工芸品に加工され大切にされてきた「東洋の宝石」の代表格。
その濃くても透明感のある翠色は、和服姿にはもってこいの色。礼装・趣味を問わず広くお使いいただけます。

○ 昔から日本で「お宝」と言えば、金・銀・珊瑚(さんご)。桃太郎が鬼ヶ島から持ち帰った宝物や、舌切り雀の
小さいつづらの挿絵にも必ず描いてありました。唇に紅を差すのと同様に、日本人の肌の色に最も似合う色とも
言われます。中でも上質の赤珊瑚は「血珊瑚」とよばれ、女性の魔よけ、お守りとして大切にされてきました。


○ 濡羽色(ピーコックカラー:孔雀の羽色)の黒真珠は、きもの姿のおしゃれな中にも清楚な美しさを演出してく
れます。白い真珠と同様にフォーマルに、また、その色合いは祝儀・不祝儀を問わずご利用いただけます。